「症状に悩まれ、笑顔のみられなかった患者さんの笑顔がみられたとき
この仕事をしていて良かったと心から思えます」
院長 根立 研裕 (ねだち けんゆう)
・柔道整復師
・DRTセミナー受講
・JCCAアドバンスセミナー受講
・業界歴 7年
略歴
2015年 |
関東柔道整復専門学校卒業 東京家政学院大学 女子ラクロス部トレーナーとしても活動 |
2020年 | 調布市で独立開業 |
2021年 | 昭島クーア整骨院 院長 就任 |
現在 | 多くの悩みを抱えた患者様のお力になれるよう日々の施術、技術知識の向上に努めております |
趣味
カフェ巡り
スイーツを食べること
サッカー
健康のために行っていること
毎日しっかり水を飲む
ご挨拶
初めまして、昭島クーア整骨院の根立研裕 (ねだち けんゆう) と申します。
当院のHPをご覧いただきありがとうございます。
私のことを少しでも知って頂けたらと思い自己紹介文を載せさせて頂きますので、ぜひご覧ください。
東京都青梅市出身。1990年5月16日、兄と姉の3人兄弟の末っ子として生まれました。
兄の影響でサッカーを始め、中学ではU-15日本代表候補に選出され、高校ではクラブチームに在籍し、チームで全国2位の成績を残す事が出来ました。
【 この道を選ぶまで 】
学生時代サッカーに明け暮れ、練習前に他の人より早く行きボールを蹴り、練習後も照明が消えるまで自主練習をしていました。そんなハードな毎日を過ごす中、繰り返し怪我をするようになり、高校時代では全治3ヶ月のケガを4度するほどでした。、リハビリや治療に費やす時間も多く、思うようにプレー出来ないこの時期が人生で一番辛いものでした。
しかし、チームトレーナーの方や病院の医療スタッフの方達と触れ合う機会が増えたことで、自分も『怪我や痛みで悩む人を支える側の人間になりたい』と強く思うようになりました。
そしてスポーツ推薦で進学した大学を思い切って退学、柔道整復師の専門学校への入学を決めました。
専門学校に通いながら体育大学が近くにある整骨院でアルバイトをし、特に外傷の患者さんを多く診ました。
【 資格取得後 】
国家資格取得後は日野市にある保険診療を中心とした施術を行う整骨院で勤務しました。そこでは患部を中心に施術を行っていましたが、改善する方もいれば全く改善しない方もいらっしゃり、それが何故だか解らず壁にぶち当たりました。そこで、休日はセミナーや勉強会に参加し、疑問を解決するための知識や技術を学びました。学びが深くなるにつれ、保険診療の患部のみの施術では限界があるのだと思い知りました。保険診療の枠にとらわれずお身体を全身的に診たうえで『もっと患者さんに合わせた施術を行いたい』と強く思うようになり、2020年に完全予約制の自費診療治療院を開院。
肩こりや腰痛をはじめ、坐骨神経痛、変形性膝関節症、偏頭痛、五十肩等で悩まれる患者さんが多く来院されました。
その後、当院の代表である青木先生にお声をかけて頂き、患者さんに対しての向き合い方や物事の考え方に強く共感し、この人の元で働く事でもっと患者さんを救う事が出来ると思い、昭島クーア整骨院の院長を務めさせていただくことになりました。
一時的な症状の回復ではなく、根本的に健康な身体作りを目的に施術を行います。
その為に、患者さん自身が現在どのようなお身体の状態なのかを理解して頂いたうえで、患者さんと一緒に健康な身体を維持していけるよう導いてまいります。
『誠心誠意向き合い施術致しますので、よろしくお願いします。』
川崎 大樹 (かわさき だいき)
・業界歴 5年
略歴
2018年 |
東京柔道整復専門学校 卒業 朝霞市内の接骨院で勤務 |
2021年 |
昭島クーア整骨院に勤務 |
現在 | 多くの悩みを抱えた患者様のお力になれるよう日々の施術、技術知識の向上に努めております |
趣味
スポーツ鑑賞
健康のために行っていること
お風呂後のストレッチ
散歩
ご挨拶
初めまして、川崎 大樹(かわさき だいき)と申します。
埼玉県朝霞市出身、1996年12月19日、姉と弟の3人兄弟の長男として生まれました。
小学生から中学校まではサッカー、高校3年間はハンドボールに取り組んでいました。
【 この道を選ぶまで 】
小学生から高校までスポーツをしていて、自分自身、怪我をする機会が多くそのたびに接骨院に通っていました。そこで身体がどうなっているのかを説明され、治療をしてもらい自宅でできるトレーニングなどアフターケアも教わり、身体を大事にすることの大切さを学びました。
それと同時に人の悩みや身体の状態を把握して、解決していくこの仕事は素晴らしいと思い、高校卒業後、専門学校へ進学、接骨院に勤務しながら国家資格である、柔道整復師を取得しました。
【 資格取得後 】
資格取得後は、地元の朝霞市で保険診療が中心の接骨院に勤務しました。
そこで、怪我やスポーツ障害で来院される方より慢性的な痛みや辛さで悩まれている方が多いことを実感しました。
施術をしていく中で変化がなかったり、なかなか改善されない現状を知り、自分の力不足を痛感し、根本的にお身体を診ていくことの重要性を感じ、全身的に身体を診て治療していくことが出来る自費治療院への転職を決意しました。
自分自身が接骨院の先生に出会い感動したように、自分も施術を提供することで、感動を与えるのと同時に、一時的な症状の回復だけでなく、痛みの繰り返さない健康的なお身体づくりを全力でサポートさせて頂きます。
全力で務めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
中林 良輔 (なかばやし りょうすけ)
・業界歴 17年
略歴
2009年 |
日本医学柔整鍼灸専門学校 卒業 青梅市・羽村市・福生市の整骨院で勤務 |
2018年 |
立川市に整体院を独立開業 |
2025年 |
昭島クーア整骨院に勤務 |
現在 | お身体の辛さ、痛みでお悩みの方に、よりお力になれるよう日々技術、知識の向上に努めております |
趣味
スポーツ観戦、カメラ、子どもと一緒に遊ぶこと
健康のために行っていること
添加物や農薬の少ない食事
ご挨拶
初めまして。中林 良輔(なかばやし りょうすけ)と申します。
東京都青梅市出身。1987年4月15日生まれ。兄が1人の2人兄弟の次男として誕生。
兄の影響で小学生から野球を始め、高校3年生まで朝から晩まで野球漬けの日々を送りました。
現在は、妻と、保育園~小学生の3人の息子と家族5人で過ごしています。
【この道を選ぶまで】
学生時代はずっと野球をしていて、怪我をすることが多々ありました。
高校生の時に肩と肘を痛め、家の近所にあった接骨院へ。
痛みで思うようにボールを投げられない状態でしたが、施術を受けていると次第に痛みが軽減し、今まで通りボールを投げられるようになりました。
その時の感動は今でも鮮明に覚えています。
施術以外にも、身体が痛くなる原因や予防法などを教えていただき、身体のケアの必要性など、野球を続けていく上で必要な知識や情報をたくさん教えていただきました。
こんなにも人の力になれる仕事に自分も就きたいと考えるようになり、高校卒業後は専門学校へ入学。身体のことをとことん学び、国家資格である柔道整復師免許を取得しました。
【資格取得後】
資格取得後は、保険適用の青梅市の鍼灸接骨院に勤務。
骨折・脱臼・捻挫などの外傷の方や、慢性的な症状で悩む方など、様々なお悩みを持つ方がご来院され、多くの臨床経験を積みました。症状が改善し、笑顔になる姿をみて喜びを感じると同時に、保険適用の施術では、できることが限られており、症状の改善が難しいケースもありました。
知識、技術を深め、保険適用外の施術を取り入れ、症状のある部分だけでなく、お身体全身を整えることで、そういった悩みを解決できるようになりました。
全身的にお身体を整え施術をしていくことの重要性をより実感し、2018年に完全自費の整体院を開院、院長を務めました。
慢性痛はもちろん、ヘルニアや坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、頭痛、五十肩、自律神経失調症などの症状で悩まれる多くの方が来院され、お一人お一人と向き合い充実した日々を過ごすことができました。
より良い施術、より良い接遇、施術家として常により良いものを提供できるよう、同じ志を持った同士とともに高め合う環境を求め、活動の場を移すことを決断。
現在に至ります。
今までの経験を活かし全力のサポートをさせていただきます。
今の辛いお悩みを解消し、笑顔になっていただけるよう取り組んで参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
午前 受付スタッフ 橋本 絵里 (はしもと えり)
ご不安な中いらっしゃる方が、安心していただけるよう
笑顔で受付でお待ちしております。
ご来院お待ちしております。
午後 受付スタッフ 阿久根 美紀 (あくね みき)
リラックスして過ごしていただけるよう、心掛けております。
お気をつけてご来院ください。